緑地の焚き火ボランティアメンバーで
秋からの活動会議がありました
秋のフェスタから、焚き人養成講座、防災安全体験デイなど
来春までやる事がたくさんあります
今まではイベントごとに単発で
火付け体験などの活動をしていたのですが
年間で参加してもらって
最初の入り口は遊びから
薪を割る体験やチェーンソー、コーヒー焙煎など
毎月楽しんでもらって
だんだんと里山活動につながっていくように
誘導できればと話し合います
ストーリー性を持って関わってもらった方が
緑地の活動を理解してもらえて
お互いの関わりがより深くなるからいいねと
メンバーも乗り気です

またボランティアも
その中で新しい試みを試してみる
たとえば
燻製作りや野草料理、ブッシュクラフトなど
小さなイベントを入れ込んで
練習する
参加者に
練習台になってもらう
もちろんちゃんとした形で提供するんだけど

力がつくし、引き出しが増えます
楽しそうです
ただ
わたしもう
自然観察のボランティアだけで
もういっぱいいっぱいなんだけどなぁ
ふう😮💨