ひとりのじかん

ひとりのじかんを楽しく大切にして

山桃パン

 

 

焚き火で熾を作って、パンを焼くイベントのお手伝いをしてきました

粉を計量して、イースト菌を入れて、ヤマモモのシロップを加えて、こねます

緑地で作った山桃のシロップ

パンを入れるケースを作ります

しばらくベンチタイムで休ませている間、竹を節ごとに切り出し、半分にナタでわってから休ませていたパンの種を竹の中に入れて熾火の上で焼きます

 

その予定でした

いきなりの豪雨

なぜ⁈

あと一息だったのに

土砂降りの中、画面奥で熾火とパンをシートで覆って守ります

パンは生焼け、熾火もしゅうしゅう煙が出てきました

残念!

全身ずぶ濡れになりながら、片付けと撤収をしたのでした

 

こんな日もある これも思い出