ひとりのじかん

ひとりのじかんを楽しく大切にして

よりみちくさ819

 

 

しばらく描いてないと

ほんとヘタになるなぁ

描くのにすごい時間かかるわ

ついでに面白くない

赤瀬川原平さんが大好きでした

いつも面白い観点から発信する

楽しい人でした

 

この本も

「健康は半分くらいがちょうどいい」

と晩年病気と闘いながら綴ったエッセイです

 

病気をひとりの人間として見て

「病気さん」と呼んで、好きではないけど

顔を合わせれば挨拶くらいはしておく

無視すると逆上して関係が深まってしまうから、

ある程度お付き合いして

潮時をみて離れていくようにするそうです

 

笑えるなぁ

元気が出るなぁ